こだわり産地の旬フルーツで
春の果実酒づくり
こだわり産地の旬フルーツで仕込む果実酒を、簡単に手づくりできるキットにしてお届けします。 フルーツは、大分県湯布院でジャムやコンポートを作っている「風曜日」さんがセレクト。地元・大分県産や九州産を中心に、ジャムづくりで使用するとっておきの国産フルーツを、果実酒づくり用におすそわけしてもらいました!旬のフルーツで作った「風曜日」さんオリジナルのジャムも一緒にお届けします。
【3月中旬から下旬お届け】ネーブル酒キット・ネーブルジャム
九州産のネーブル(2個)をお届け。さわやかな香りと果汁がお酒に溶け込み、甘さと酸味がちょうど良いお酒に仕上がります。
【4月中旬から下旬お届け】いちご(ベリーツ)酒キット・いちごジャム
大分県オリジナル品種の「ベリーツ(約200g)」、香りがよく糖度の高いいちご。漬け込むといちごの色が移ってピンク色のお酒に!
【5月中旬から下旬お届け】甘夏酒キット・甘夏ジャム
大分県産の甘夏(2個)をお届け。酸味の少ない甘夏は、大分県津久見市で夏みかんから生まれた品種。さわやかで初夏の香りも感じます。
(3ヵ月共通セット内容)
乾燥ハーブ・スパイス1包、氷砂糖150g、漬け込み用びん1個、ラベルシール・飾り布×各1枚、ひも1本、ジャム(100g)1個
★果実酒づくりの簡単3ステップ★
①フルーツを洗い、種類によって皮むきやカットをします。
②フルーツと氷砂糖、35度以上のお酒をびんに入れます。
※アルコール度数35度以上のお酒(ホワイトリカーなど)900㎖はご用意ください。
③一緒にお届けするスパイスorハーブを一緒に入れて、2週間経ったら取り出してください。
3ヵ月以上熟成させて完成!
(詳しくは同封されているレシピをご覧ください)
さらに、びんのふたにかぶせるかわいい飾り布やラベルシールもセットしてお届け。仕込んで熟成する間もかざって楽しめます♪
「素材本来が持つ本来の味わいを大切にして、安心して食べられるものをつくりたい!」という食品加工学の専門家・村田勝さんが立ち上げたブランド。農家さんの協力を得ながら、素材と向き合ってジャムやコンポートを中心に製造しています。旬を大切にしたオリジナリティあふれるジャムは、フルーツひとつひとつに手作業で向き合いつくり出されています。





