兵庫県が最高の枝豆を目指して開発した大粒の黒枝豆「ひかり姫」。黒枝豆にありがちな茶色の斑点が極めて少なく、美しいさやがまず目を引きます。またその食感は、ブランド黒大豆「丹波黒」の遺伝子を約94%受け継いでいるため、濃厚でもっちり。コクのある強い甘み、ホクホクした食感に大人も子どもも手が止まらなくなります。200g入り5パックでお届けするので、おすそ分けにも使いやすい!
【ひかり姫が「特別」な3つの理由】
1.兵庫県加西市の肥沃な大地が育む「圧倒的なコクと甘みとモチモチ感」
伝統の丹波黒豆のおいしさをそのままに、見た目も美しく改良。一口食べれば、これまでの枝豆の概念が変わります。
2.おいしさとうまみを引き立てる「鮮やかな緑のさや」
従来の黒枝豆はさやに産毛や褐色が目立ちますが、「ひかり姫」はさやが実に美しく鮮やか。ご家庭のお食事にはもちろんの事、おもてなしにも喜ばれます。
3.最高の枝豆を目指して兵庫県が全力投球!
病気に強く、最高においしい枝豆を作るため、兵庫県が長年かけて研究、開発。贅沢な味わいを、旬の今だけお届けします。
【バイヤーの情熱ストーリー】
「ひかり姫」との出会いは、試験品種の頃。食べた瞬間に衝撃が走るおいしさでした。兵庫県庁で出会った開発者や若手農家のみなさんの目がキラキラ輝き、よいものを作ろうという覚悟に感動しました。数万種の種子から選抜し続けた開発者の目に見えない努力の結晶だと知り、彼らの真っ直ぐな人柄に「応援したい!」という気持ちが込み上げてきました。この情熱が詰まった「ひかり姫」を、ぜひみなさまに味わっていただきたいです。
【一番おいしい食べ方】
「ひかり姫」の豆本来の甘さを最大限に引き出すには、少し意外な方法がおすすめです。
① お湯だけでゆでる: まずは塩を入れず、お湯だけでゆで上げます。
② 後から塩を振る: ゆで上がった熱々の枝豆に、お好みで塩をパラパラと振ります。
こうすることで、枝豆本来の風味をしっかり残す事ができ、口に入れた瞬間に塩気が効く事で、さらに枝豆の旨みを引きたたす事ができます。
< 去年お届けした体験者の声(2025年)>
塩ゆでした「ひかり姫」と塩昆布をご飯に混ぜて「混ぜご飯」に。彩りがよく、かみしめると、黒豆枝豆の濃厚な風味を感じました。